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塗装の魅力

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

最近ホームセンターが増え、DIYが流行っていますね。

DIYって、『Do It Yourself』の略です。

直訳すると『自分でやれ』という事ですね。

自分でお家やお部屋を自分風に手入れしていくって、とても良い事だと思います。

でも、

スイカに醤油をかける、

焼き魚に砂糖をかける、

といった相性が合わないって事が、塗装には多くあります。

例えば、ホームセンターなどで臭気が少ないからといって、鉄部にも水性塗料を推奨しているのを見かけるのですが、鉄には水性塗料の相性が良くないと思いますので、あまりオススメは出来ません。

弊社代表の自宅では、リビングの壁を塗装し、板を貼り、その板は白い塗料で塗装しました。

その板の塗装は下の娘が手伝ってくれたのです。


子供と一緒に塗って、仕上げた壁はお気に入りです‼︎
お考えの方で分からない事がありましたら、お気軽にお電話かメール下さい。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


相模原市内の雨漏りしている住宅の現地調査に行って参りました。

相模原市でも、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事を対応している大門塗装店です。

戸建ての塗装工事って、家の形、家の大きさ、築年数による下地処理の手間、使用材料等で、弊社では約60万円〜約80万円の工事となります。(物件によります)

塗装工事は、安くても70万前後はかかる大きな金額の工事です。

なんでそんなに費用がかかるのか?

建物にとっては本当に大切な工事だからです‼︎

塗装が劣化して窓周りのサッシから雨が入ってしまうと、最悪以下の写真のような状態になりかねません。

↑ここまで酷いのは初めてみましたが、これはれっきとした外壁の手入れ不足による雨漏りでした。

外の窓のサッシ周りに隙間が出来て来てしまっていたので、そこから雨が入り、下地の木とボードを腐らせ、クロスがベロベロの状態でした。

ボードを切って開けてみるととんでもないことになっていたのです。

こういう風にならない為にはどうすればいいかというと、10年〜15年には定期的に外壁に塗料を塗り、雨風から外壁を守ってあげるしかないのです。

その予防としての『60万円〜80万円』となるのです。

写真のように酷くなる事は稀ですが、あそこまで酷くなってしまうと、直すのに塗装工事費の5倍近くの費用がかかってしまいます。

外壁を塗り替える1つの目安として、外壁を手の平で擦ってみて、手の平に白い粉のようなものが付着すると、塗替えのサインかもしれません。

このような粉は、既存の塗料が劣化をした『チョーキング』という症状かもしれません。


外壁がチョーキングを起こしてしまっていたら、そろそろ外壁塗装工事をお考えになられた方がいいかもしません。

これからも、外壁塗装工事が終わった時のお客様の笑顔のためにも、『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


相模原市でお洒落なお家の塗装工事を施工させて頂きました。

相模原市でも、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事を対応している大門塗装店です

弊社では、『ゼロキューブマリブ』

というカリフォルニアスタイルのお洒落なお家の外装内装塗装工事の施工をさせて頂いております。

こちらのお家を建てる方の多くの方は皆様たいへん凝っていらっしゃます。

一般的に新築時に外壁は現場塗装はしない事が多いのですが、『ゼロキューブマリブ』を建てるお客様の中には、『このサイディングの柄がいいんだけど、この色がいい‼︎』と、サイディングは無塗装ので発注して、現場塗装でお施主様の好みのお色を塗装する事があります。


洒落でとても素敵な外装ですよね!

もちろん内装も凝っています。

リビングとキッチンの対面カウンターの腰壁の板を、お施主様ご本人で塗装をしたり(このような場合は弊社にて塗り方を伝授させて頂き、他にも塗料と塗装道具をご用意させて頂いております。)

お家を買うというのは、多くの方は一生に一度の事です。

その一度きりのお家が、一生気に入ってもらえ、また家族みんなが心休まる『場』になるようなお家になるようお手伝い出来ればと思っております。

これからも『新築塗装工事も大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


町田市内でオフィスの塗替え工事なら、大門塗装店へ

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

弊社では、オフィスビル等の天井、壁の塗替えも施工させて頂いております。

最近のオフィスビル等の天井材には、吸音ボードがよく使われております。

オフィスビル等は、新しく貸し出す際に天井、壁を塗装して綺麗にしてから貸し出すのですが、弊社では吸音ボードの初塗装のみ、普通の室内用の塗料で塗り潰すのではなく、吸音ボード用の塗料で施工し、吸音ボードの効果を損なわないように使用材料も工夫させて頂いております。

一般的な普通の室内用の塗料を塗ろうが、吸音ボードの効果を失わない塗料を塗ろうが、管理会社様やオーナー様、新規ご契約者様には、多分違いはわからないかもしれませんが、目に見えない気配りがこれからも出来るような会社でありたいと思っております。
これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


信頼できる足場職人さん

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

弊社では、今年の7月〜9月に幼稚園の改修工事を施工させて頂きました。

毎日のように熱中症のニュースが流れるこの時期、熱中症にならなくても暑過ぎてフラフラしてしまう事もあります。

そんな時、ずさんな足場では大怪我の元となります。

弊社の足場工事の7割は、『株式会社 善』という会社にお願いしております。

こちらの会社なんと、『足場品質日本一宣言』というキャッチフレーズを掲げているのです。

口だけではありません。

安全性、仕事のやりやすさ、職人さん達の腰の低さに、お客様への配慮、善の足場で仕事したら、他の足場屋さんの仕事では満足出来なくなります。

真夏の高所作業はホントに危険が多いです。

そんな時でも信頼出来る足場職人が造ってくれた足場での作業はホントに心強いです。

信頼出来る他業種の職人さん達と力を合わせ、これからもより良いサービスと技術をご提供出来ていければと思っております。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


地元町田市内で、ご縁のある塗装工事を施工させて頂きました。

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

最近では有難い事に、御近所様からのご依頼も多く頂けるようになって参りました。

施工写真の現場は、弊社代表の私が通っていた中学校の指定文具店の方のお家でした。

休憩している時、お茶を頂きながらふとした話しから、『あの文具店は私がやっていたのよ!』と聞き、ちょうど私が通っていた年代でした。

20年以上も前にお世話になっていた方のお家の施工をたまたまさせて頂けるなんて、なんという『ご縁』なんだろうととても嬉しく思いました。

↓施工前

↓施工後

御近所様という事もあり、施工中には色んな方々が見に来てくれたり、お茶やお菓子の差し入れを持って来てくださりました。

1番嬉しかったのは幼稚園帰りのウチの子が見に来てくれた事です。

工事が終わってからも、子供と車で通ると『パパが綺麗にしたお家綺麗だね!』と言ってくれます。

これからも子供にも恥じないような仕事を施工していき、

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


施工前検査報告書、 塗装工事完了報告書

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

弊社では、工事を行う前に施工前検査を実施し『施工前検査報告書』として、書面にてご報告させて頂いております。

もし不良箇所等ありました場合は、その不良箇所の補修方法を書面にて明記し、お施主様にご説明させていただいております。

そして工事が終わりましたら、『工事完了報告書』をお渡しして、工事完工となります。
↓施工前検査報告書です

↓塗装工事完了報告書です。

↓屋根をガルバニウムに替えて、外壁を塗装した際の完了報告書です。

工事が終わりお客様に『ありがとう、大門さんでよかったよ』って言ってもらえるとホントに嬉しいです。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


頼れる仲間達

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

弊社では外壁塗装だけでなく、内装塗装工事も得意です。

今回の施工写真現場は、今現在施工中のワンフロア総リニューアル工事の現場です。

今回弊社では、6店舗同時施工させて頂いております。

6店舗同時進行。

初の試みです。

このご依頼を設計士の先生から頂いた時に『うちの店舗の塗装工事は全部大門にお願いしたいけど、できる?』と聞かれ、『もちろんです』と二つ返事で返しました。

工事期間と図面を見させて頂いた時、工期が少なくて『ヤバイ無理だ』って思いました。

打ち合わせの帰り道、内装塗装の得意な友達に相談したら、自分の会社も忙しいくせに『手伝ってやるよ』とすぐ力を貸してくれました。

10月から始まって今夜で6日目です。

弊社の職人と友人の会社の職人さん合わせて、毎日5名〜7名の職人さん達が今夜も19時〜6時頃まで毎日施工させて頂いてます。

弊社の周りには、困った事があると必ず助けてくる『頼りになる仲間達』が居ます。

たまに同じ現場に入り、彼らの使える技術は盗み、逆に彼らの知らない技術は教えてあげ、お互いがより高みを目指す良きライバルでもあります。

そんな『頼りになる仲間達』と、

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。


『色に囲まれてる中で』

町田の塗替え専門店の大門塗装店です。

今回も無垢の床のお話しです。

私達の生活してる中で、ふと気がつくと、実は色って大変重要なんですよね。

カラっと晴れた気持ちいい日には明るい色のシャツを着て出掛けたくなるし、グレーや紺色のスーツを着るとビシッと決まるし、結婚式は純白の白を身に纏って新たな門出を迎えたり、実は生活の中で着るものの色によって気分が晴れやかになったり、色鮮やかな料理を目の前にすると食欲が出たりと、色って大変重要な役割を担っているんですよね‼︎

その中でも毎日生活するお家の中の色って、なかなか気にはしないけど、壁を塗装したり、床の色を変えたりするだけで、ガラッと雰囲気が変わりより居心地の良い空間へと変わったりするのです。

今回載せてる施工写真の御宅は、日焼けやシミが目立って来たという無垢の床で、綺麗にしたいというご依頼でした。

施工前は明るい茶色でしたが、何色か見本のお色を試し塗りして、悩んで悩んだ結果、マットで落ち着いた雰囲気になる濃い茶色のお色を選択されました。

↓施工前

施工後


でもお分かりになるかと思いますが、ガラッと雰囲気変わって違うお部屋になったみたいですよね!

でも実は濃い色の床って、部屋の四隅に溜まったりするホコリが凄く目立ってしまうのです(O_O)

そのようなご説明を、お施主様に施工する前にキチンとご説明して、それでもご納得頂けたので、施工後の仕上がりは大変喜んで頂けました。

毎回思うのですが、無垢の床の施工中はどうしてもかなり強い臭気がしてしまって、お施主様には大変ご迷惑をおかけしてしまうのですが、施工後の仕上がりを見て喜んで頂けると、塗装屋ってホントにやり甲斐のある最高の仕事だなぁと思います。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう、日々精進して参りますm(_ _)m<<
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