木部 原状回復塗装

町田市内で塗装工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

↑施工前です。以前の塗装屋さんは木部に水分が含んである状態で下塗りも塗らないで塗装してしまっていた為に熱ぶくれという現象が起きてしまっていました。

↑施工後です。

↑施工前です。

↑木部の格子は全て外して塗装しています。

↑乾燥中です。

↑取り付け後に表面の仕上げ塗装をして完成です。

↑施工後です。

木部があるお家は減って来てしまっていますが、木部はとても手間がかかります。

しかし手間をかけた分だけ長持ちするのでこれからも手間暇を惜しまず丁寧なお仕事をご提供していきたいと思います。

来年もお客様満足度の高いサービスがご提供出来る様に社員一同、精進していきたいと思います。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市内で木のカウンターのクリアコーティングを施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

マンションの木のカウンターのクリアコーティングを施工させて頂きました。

↑施工前です。

↑機械を使用して既存コーティングを剥離していきます。

↑木の発色の良いアルコール系染色材で染色していきます。

↑メインの保護材となるサンジングシーラーを5層塗り込んでいきます。

↑仕上げに半艶のコーティングをかけて完成です。

↑施工後です。

これからも満足度の高い施工がご提供できるように、社員一同精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』の会員です。


町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

こちらの店舗工事は、当社が得意としている木部の染色とコーティングを施工させて頂きました。

↑施工前です。

↑施工後です。

↑施工前です。

↑施工後です。

↑施工前です。

↑施工後です。

オーナー様にも満足して頂き嬉しかったです。

これからも満足度の高い施工がご提供できるように、社員一同精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』の会員です。


町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

木の玄関扉が傷んで来てしまったということで、クリアコーティングの塗替えを施工させて頂きました。

↑施工前です。

↑剥離剤施工中です。

↑剥離剤後です。この後に機械を使用してもう少し綺麗にしていきます。

↑染色が終わり、7層のコーティング施工後です。

今回は少し赤みの強い焦茶色にし、艶は5部艶という半分だけ艶がある仕上がりにしたので、マットな落ち着いた雰囲気になりました。

これからも満足度の高い施工がご提供できるように、社員一同精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会の会員です。


町田市内で内装塗装工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

今年の梅雨は例年と比べるとしっかりと雨が降り、梅雨らしい7月でしたので、外部作業はほとんど休工にし内装塗装工事を多く施工させて頂きました。

↑施工前です。

↑既存コーティング剥離中です。

↑染色施工中です。

当社の染色は、機械で研磨して木の繊維が潰れてしまっていても色入りの良いアルコール系染色材を使用しているので綺麗に染まります。

↑傷が付きづらく紫外線劣化も受けづらくなるようにコーティングの下塗りは3回は塗ります。

↑施工後です。

↑施工後です。

艶も半分の艶にして下塗りを多く入れたので、重厚感も出てお客様に大変喜んで頂けました。

これからも外部塗装も内装塗装も『塗装工事は大門に』とますます言って頂けるよう日々精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市でウッドフェンスの防腐剤塗装を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

防腐剤塗装施工前です。

ウッドフェンスを設置して10年経ち、ウッドフェンスも立水栓の木部も傷んできていますね。

防腐剤塗装施工後です。

今回は濃いめの色のウォルナットという色の防腐剤を塗装させて頂きました。

外せるウッドフェンスは外して裏も塗れる所は全部塗装しました。

↑1回目の塗装が乾いたら2回目の塗装を施工していきます。

↑木部はお洒落ですが、暖かくなって来て雨が多くなる梅雨前と、寒くなって来て木部が縮こまる冬の年2回の防腐剤塗装のメンテナンスが必要と言われています。

年2回のメンテナンス塗装は大変ですが、長持ちさせる秘訣です。

今日のお客様にも綺麗になり大変喜んで頂けました。

今回のメンテナンス塗装でお洒落なウッドフェンスがより長持ちさせれるといいですね。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市で室内階段の内装塗装工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

経年変化で木の階段がくすんで来てしまったという事で、既存塗膜と着色してある色を剥離して、綺麗に仕上げて来ました。

↑施工前です。

艶はまだありますが、経年変化でくすんで来てしまっていますね。

↑施工後です。

今回の階段の木は、集成材といって、色んな木を組み合わせて強度を強くしている木でしたので、集成材が生かせる染色を施工して、クリア塗装は艶無し施工を致しました。

↑階段に物を落とした時に出来た傷です。

↑無垢の木の傷は元通りとはいきませんが、分かりづらくまでは直せる場合があります。

水車は釘を使わず木の性質を生かして作っていくのですが、木はカラカラに乾くと痩せて、水分を含むと膨張します。

水車を作る時は、カラカラに乾燥させて組み立てて、組み立て終わったら水分を含ませて膨張させて、組み上げた木と木が外れないようにします。

無垢の木の傷も、傷の周りにテープなどでダムのように水が溜まるようにして、そこに熱いお湯を溜めます。

お湯を含ませる事によって、傷着いた木の繊維が膨張して、元通りになろうとします。

お湯が冷めたら拭き取って、またお湯を含ませて、という作業を何度も繰り返してある程度木が膨張してきたら、ドライヤーで温めながら乾かしていくと、ほとんど見分けがつかないくらいに元通りに直せる場合があります。

それだけでは凹んでいた箇所が毛羽立ってしまうので、何種類かの紙やすりを使い分けて研磨してあげると、写真のようにほとんど見分けがつかなくなります。

これはやってみないと直せるかわからなかった為、お施主様には伝えずに直したら、ほとんど傷が見分けもつかないくらいになり、大変喜んで頂けました。

施工後の色にも傷の補修にも本当に喜んで頂けたので、嬉しかったです。

これからも内装塗装工事も大門に、と言って頂けるよう日々精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


木部原状回復塗装工事

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

塗装工事には、屋根塗装、外壁塗装 塗り替えや、吹き付け塗装、サイディング 塗装、室内塗装、原状回復塗装など様々な施工方法があります。

今週施工させて頂きました現場の中に、失敗すると目立つから是非とも大門塗装店に、と言って頂けた原状回復の現場が2件ありました。

1つ目は劇団四季本社のガラス戸でした。

↑施工前です。

こちらの扉は、経年変化で扉と扉が当たってしまうとの事で、扉の当たってしまう箇所をカンナで削りました。

↑剥離施工後です。

当たってしまう箇所を削ったら、既存塗膜と既存染色を剥離しました。

↑施工後です。

剥離後は、色染まりの良いアルコール系染色材を調合して周りの色に近い色を作り染色しました。

劇団四季本社という事もあり、とてもお洒落な内装なので、色も質感も元通りに戻せて一安心でした。

↑こちらは店舗の床です。

傷んでしまった箇所を新規の無垢のフローリングで張替えました。

↑施工後です。

青1色だと補修跡が目立ってしまいそうだったので、既存の色に近い色を4色作って4層の染色を施工して補修しました。

2件とも無事に上手く施工出来、御依頼主様達にも大変満足して頂けました。

これからも色んな塗装工事を任せて頂けるよう、実績と信頼を積み重ねて行きたいと思います。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


秋の日は釣瓶落とし

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

本日も劇団四季の本社屋旧館の内装メンテナンス塗装工事を施工させて頂きました。

↑施工前です。

↑施工後です。

今月のメンテナンスは、古くなった枠と扉の補修と塗装工事でした。

劇団四季様は、毎月メンテナンス塗装工事を頂けるので、これからも信頼してずっとお仕事が頂けるよう日々精進して参ります。

今日は劇団四季の現場帰りに、町田で施工をさせて頂いてるお宅に進行状況を確認しに寄りました。

こちらの現場は、ご年配の方のお宅なのですがお施主様とお話ししてる時に、『暗くなるのが早くなって、秋の釣瓶落としだねぇ』とおっしゃっていました。

お恥ずかしい事に『秋の釣瓶落とし』という言葉を知らなくて、お施主様に尋ねると、『最近はめっきり見かけなくなったけど、井戸に放り投げる桶の速さと夕暮れの早さを掛けてる言葉なんだよ、町田にも昔は至る所に井戸があったんだけど、最近は見かけなくなったね〜』と教えて頂きました。

この歳になって実感しますが、何かを人に教わるっていうのは嬉しい事ですね。

今日も塗装屋という仕事のお陰で、1日が充実しました。

明日からも、今日以上の最高の施工がご提供出来るよう精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市で室内枠の塗装工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

『いつでもいいからそちらのタイミングで施工しに来て』という優しいお言葉に甘えて、なかなか晴れている日には伺えませんでしたが、この梅雨時期にやっと伺え、窓枠の塗装工事を施工させて頂きました。

↑経年劣化で、白っちゃけちゃったのが気になるという事でしたので、窓枠木部の全面既存塗膜を剥離して、新規で色を染色し直してコーティングする事をお勧めしましたが、ご予算の都合上一面だけ剥離して、周りの色と合わせて仕上げる事に致しました。

↑剥離後です。

↑周りと合うように染色を施し、コーティングをして完成です。

今回のように『気になるのはここだけだから、ここだけ直してもらえないかしら?』などのご要望にも全然問題なく施工させて頂きます。

小さな工事1つでも、工事は工事です、弊社に御依頼して頂けた事に感謝をし施工をさせて頂きます。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう日々精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


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