外壁 ジョリーパット 塗替え

町田市でジョリーパット の外壁塗装工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

当社の御近所様のお家の外壁塗装の仕上げ塗装が本日完工致しました。

現場の隣りが月極め駐車場で土曜日の今日は車の出入りが多い予想でしたので、職人さんには外壁塗装をしてもらい、私が駐車場に張り付いて出入りする車のシート掛けをさせて頂きました。

月極め駐車場の管理会社さんにお願いして、お車のオーナーさん全車にご挨拶行かせて頂いてあったので、車用シートを掛けさせて頂いても、1回もクレームになる事なく、気持ち良く無事に外壁塗装工事を終える事が出来ました。

↑施工前です。

↑下塗り施工中です。

↑中塗り施工中です。

↑上塗り施工中です。

↑施工後です。

外壁がジョリーパット でしたので、密着力のいいカチオンシーラーを下塗りに使用し、ジョリーパット 塗り替え専用のインディフレッシュという通気性能のある仕上げ材で仕上げました。

昨年同様ジョリーパット やリシンの塗り替えの御依頼を今年に入ってからも、すでに多くの方から御依頼頂き本当に感謝しております。

今年も満足度の高い施工がご提供できるように、社員一同精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市でジョリーパット の外壁の塗替え工事を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

今年も多くのジョリーパット の外壁塗替え工事を施工させて頂きました。

最近では、当社施工中のジョリーパット の現場を、塗料メーカーさんが見させて下さいと現場まで足を運んでくださったり、ホームページを見て施工後の現場を見てアドバイスが欲しいと、同業者の方やリフォーム屋さんの監督さんからのお問い合わせを頂きまして、現場で施工方法や技術をお互いに意見交換し、当社としてもまだまだ刺激を受ける事が多くあり、大変充実した1年になりました。

↓こちらは今年年内最後のジョリーパット の塗替えをさせて頂きました御宅です。

↑施工前です。

↑施工後です。

↑施工前です。

↑施工後です。

↑下塗り施工中です。

↑中塗り施工中です。

↑上塗り施工中です。

↑バルコニー内の壁はどうしてもコケが生えやすいので、上塗り施工後にクリスタコートを塗って、コケカビ対策を致しました。

ジョリーパット の外壁塗替えで、サイディングなどの塗替え塗料の造膜塗料での施工が町田市内でもまだまだ多く施工されているみたいですが、キチンと外壁の事を考えるとジョリーパット の外壁には、通気性のある塗料での塗替えがおススメです。

来年も多くのジョリーパット やリシンの施工が任せて頂けるよう精進して参ります。

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町田市で外壁塗装の下地処理を施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

今回の現場は、当社の得意なジョリーパット の塗り替え現場です。

当社ではジョリーパット の塗り替えには通気性能のある塗料での塗り替えしか施工しない為、下塗りに弾力性のある微弾性塗料は使用せず、密着力のあるシーラーを下塗りに施工します。

微弾性の下塗りを使用すると、微細なヘアークラックは埋まってしまいますが、シーラーでは埋まらない為、下地処理を念入りに施工します。

↑施工前です。

↑全てのクラックをわかりやすくチョークでマーキングしていきます。

↑カチオン系の下地調整モルタルです。

ヘアークラックなどのクラックはこれを擦り込んでいきます。

↑擦り込み後です。

↑クラックの幅が広い箇所には、エポキシ樹脂を注入してクラックを塞ぎます。

↑1日経ってエポキシ樹脂が固まったら、エポキシ樹脂を注入した箇所もカチオンモルタルで表面を覆います。

カチオンモルタルを表面に塗らないで仕上げてしまうと、エポキシ樹脂の部分だけツルツルした風合いになってしまうので目立ってしまうのと、仕上げた時に、よりジョリーパット の風合いに似せる為です。

この状態まで施工したら乾燥させる為に、屋根の作業の続きを施工しました。

↑釘が抜けてしまうと台風などでトタンが剥がれてしまう可能性がある為、コーキングを充填します。

↑下塗りのシーラー施工中です。

↑下塗りが1日経って完全に乾いたら、縁切りの為のタスペーサーというスペーサーを屋根と屋根の間に入れていきます。

↑タスペーサー施工中です。

↑タスペーサーが入れ終わったら、ようやく中塗りの作業に入れます。

明日からは屋根の仕上げと、外壁の養生です。

当社では、塗ったら見えなくなってしまう箇所や足場を解体してしまったら見えなくなってしまう屋根など、工事が終わったらお客様の目が届かない場所こそ、しっかりとした下地処理が大事だと思っています。

これからも、施工する全ての職人がプライドを持って仕事が出来る環境作りをしていきたいと思います。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市でジョリーパットの外壁塗り替えを施工させて頂きました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

町田市で、今回もジョリーパットの外壁の塗り替えを施工させて頂きました。

ジョリーパットとは、砂と塗料を混ぜたフランス発祥の塗料です。

耐火性や防火性に優れていると言われています。

しかしその反面、立地している環境などによっては、汚れが付きやすくなってしまう場合があります。

↑施工前です。

北面なので、コケや汚れが付着しやすくなってしまっていて汚れが目立ってしまっていました。

↑施工後です。

今回も通気性能のある、インディフレッシュという艶無し塗料で仕上げました。

艶無し塗料なので、まるで新築の頃のように蘇りました。

↑下塗り、中塗り、上塗りのあとに、クリスタコートというコーティング材を塗って、防カビ防藻対策をいたしました。

↑施工前です。

近くで見ると汚れが目立っていますね。

↑施工後です。

クリスタコートでコーティングしているので、3、4年後が楽しみです。

見違えるほど綺麗になり、ここの現場もお客様に大変喜んで頂けました。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるよう、日々精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


外壁を通気性塗料で仕上げました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

昨日のとてつもない台風から一変して、本日は夏日になりましたね。

やはり晴れて暑い日は仕事をしてても気持ちがいいです。

本日は店舗の外装を、日本ペイントの『インディフレッシュ』で、和風な雰囲気に仕上げて来ました。

↑施工前です。

↑施工後です。

インディフレッシュは、通気性のある塗料なのでモルタル壁には最適です。

そして艶無し塗料なので、今回のような和風の雰囲気の佇まいにもピッタリでした。

これからも『塗装工事は大門に』と言って頂けるように日々精進して参ります。

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町田で無機系コーティング材『クリスタコート』を施工させて頂いてます。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

弊社では、ジョリーパットやリシンの外壁の塗り替えには、SK化研の『アートフレッシュ』や日本ペイントの『インディフレッシュ』という通気性能のある塗料での施工しか致しません。

ジョリーパットの外壁に、微弾性塗料などで塗膜を形成してしまう塗料を使用してしまうと、塗膜の膨れや剥がれの原因になってしまうからです。

インディフレッシュなどは、艶無し塗料なので、塗り替えると新築時のような上品な仕上がりになります。

その上品な仕上がりを長持ちさせる為にも、日本ペイントの無機系コーティング材『クリスタコート』でコーティングすれば、汚れの付きづらい壁が期待出来ます。

外壁以外にも樋や破風にもコーティング出来るので、『クリスタコート』でコーティングすれば、雨染みなどの防止の効果が期待出来ます。

↑こちらのお家は、ジョリーパットの外壁で、ベランダの内壁にコケが生えやすいとの事だったので、インディフレッシュを施工した後に、クリスタコートを塗ってコーティング致しました。

数年後が楽しみですね。

これからもお客様皆様方に、より一層喜んで頂けるお仕事を提供出来るように、日々新しい材料を勉強し、技術向上を惜しまず努力し、精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。


町田市で外壁塗装工事を施工致しました。

町田市、相模原市で、外壁塗装・屋根塗装・内装塗装・その他塗り替え工事をしている大門塗装店です。

お見積もり依頼を頂きまして、お客様にお会いした際に『屋根のコケが気になるから、綺麗に塗り替えたいのだけども、築15年じゃあ塗り替えは早いの?』などと聞かれる場合がありますが、そのお家が立ってる立地条件や外壁の種類によってですが、目安として築15年くらいしたら塗り替えをされた方がよろしいのかなと思います。

日本は高温多湿な環境なので、北面の屋根や外壁はどうしてもコケが生えやすいです。

コケが生えてしまうと屋根や外壁が傷んでしまう場合があるので、防藻防カビの塗料でコーティングをして、なるべくコケやカビが着きづらくした方がいいのかなと思います。

ちなみに、『この塗装方法なら外壁が20年ピカピカです。』とか、『この塗料ならコケやカビが生えません』などの決まり文句をたまに見かけたり、耳にしたりする事がありますが、この高温多湿の気候でそんな魔法にも近い現象はありえないと思っています。

人生で1番高い買い物と言われるお家なので、メンテナンスにもそれなりのお金がかかってしまいます。

弊社では、こちらで勝手に使用する材料を決めるのではなく、各お家の外壁素材に合う塗料をちゃんとお客様に提案し、最善の施工をご提供できればと考えております。

↑施工前です。

こちらのお家の外壁は、ジョリーパットという素材の仕上げ材でした。

↑施工後です。

ジョリーパットの塗り替えには、通気性能のある塗料を使用しないと、塗膜の中に閉じ込められた水分の逃げ場を無くしてしまい、塗膜が膨れてしまったり、剥がれてしまう場合があります。

↑施工前です。

↑下塗り施工中です。

↑中塗り施工中です。

↑上塗り施工中です。

↑施工後です。

今回は『アートフレッシュ』という通気性能のある仕上げ材で外壁を仕上げました。

通気性能がある為、塗膜が膨れる可能性も大変低く、艶のない塗料なので新築の頃のようにお家がよみがえりました。

お客様にも大変喜んで頂き、暑い日の続く中の作業でしたが、とても嬉しかったです。

これから出会う、全てのお客様の高い満足度の為に、日々精進して参ります。

大門塗装店は、国土交通大臣登録団体『一般社団法人 リフォームパートナー協議会』における、町田市内の塗装業の登録第1号店です。